T江さんの 1956 BELAIR CONV、
プロジェクト 進めてまして
ボディ本体の 塗装を終えて、パーツの塗装へ
ボンネットやトランク、ダッシュなど
アメリカで塗装されていたものは
サンドブラストに出して、全剥離しまして
直したボディに合わせて、パテ打ち、
面出しを あらためてやり直してもらい
色も入って、組み付けされまして
面出し黒帯の方々が頑張ってくれたのので
流石のボディラインになりまして
「 最近、コロナの影響で風俗行けてねぇよ 」
と、言ってた Mりさんの写り込みもパーフェクト
黒はボディの仕上げが甘いと、写り込んだ
背景をよく見ると、ゆらゆらしてたり
うねうねしてるのが はっきり出るので
面出し職人泣かせの色として有名です
面出し作業を担当してくれた、Mりさん、
Tいらさんも、大変だったようです
あと残すは小物の塗装だそうで
間もなく、面出し、塗装作業も完了です
VIVA ! S庭 道場 ! VIVA ! T江 さん !!!!!!






コメント